「好き」が目覚めると運命が動きだす

好きと得意の関係、好きを求めると運命が動きだす理由とは、、、動画で解説しました↓

動画のテキスト版はこちら

今日の問いかけ

子どものころ、こんな経験はありませんか?

  • 時間を忘れて夢中になったこと
  • 怒られたこと
  • 失敗した、あきれられた、笑われたこと

フタをしてしまいがちな記憶ですが、実はそこに、あなたの好奇心の元があります。ひと言だけでも大丈夫です。

いただいた声を読ませていただいてから、次回のレッスンをお届けします。

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コメント

“「好き」が目覚めると運命が動きだす”へのコメント 26件

  1. のアバター

    小さい頃、母親が絵本や紙芝居、童謡や、映画音楽のレコード、提灯など、買ってくれて、心が豊かに育ちました。その経験が60歳を過ぎた今、保護犬、保護猫への寄付をしていて、その活動の中で、絵本を自分で書いて、販売したり、その絵本を紙芝居にしました。提灯に使っていた、蝋燭の灯りが大好きで、今は、ペットロスの方に向けての、キャンドル作りをしています。子供の頃大好きだったものが、今、自分の側にあり、楽しんで生活しています。子供の頃の経験が、今の人生を幸せにしてくれています。

  2. のアバター

    目の前に面白そうなことが見えると今の今までしていたことをいとも簡単にやめてしまい、怒られ、あきれられることがありました。

  3. のアバター

    子供の頃好きだったのは…
    歌うこと。絵を描くこと。
    お菓子を作ること。本を読むこと。イモリを捕りに行ったり。
    畑仕事をしている母の横に座って空をぼ〜っと眺めて、鳥の声を聞いたり木のザワザワを聞いたり、蝉の鳴き声を聞いたり。山菜採りに行ったり、海で泳いで貝を採って食べたり…釣りに行ったり。とにかく学校の友達より、家族と自然と関わっているのが好きでした。

    今は都会で暮らしているので、自然と関わることがほとんどなく、インドアになってしまいました。空を見ても星が見えないし、空気もおいしくないし。山菜もないし。笑
    でも、便利ではある。
    都会の生活は、好きというより、便利を選んだ感じですね〜。
    でも時々お芝居を見に行ったり、LIVEに行ったり出来るのが好きかな。情報が入ります。

  4. のアバター

    小学校の頃は、テレビゲームに夢中になりすぎて、よく母親にしかられました。
    あとは小学校にピアノ習ってたおかげでソルフェージュも普通にこなせたり、新しい楽器に触れてもすぐ演奏できたりそれがワクワクしてました。
    今でも、音色はすぐわかるし頭の中で曲が流れるといった感じです。
    それが生かせないのが悔しい。

  5. のアバター

    とにかくいろんなことに興味があり、かつ特に耳が敏感な子供だったと思います。好きな音と嫌いな音があって、それは今も生活にかなり影響しています。

    幼少期、雪や雨が降るのをずっと眺めていたり、周りの音を聴いてオルガンで『この音かな?』なんて人差し指で弾いたりしていた記憶があります(2歳くらいでしょうか)。夜空に懐中電灯を向けて『どこまで行くんだろう?』って考えながら何百回も試していました。

    小さい頃は、トラックの運転手か大工さんになりたかったです。進学先も工業系(情報系)で、授業はそこそこ楽しかったですが『工業系の女子なんて…』とか『女子のくせに車に興味あるなんて…』とよく言われました。それを理由に振られたこともあります。今は立派なエンジンオタクですがw
    他にも子供の頃はピアノを習ったり、そろばんを習ったりしていましたが、母が病気になり全てやめざるおえませんでした。もっと習いたかったです。

  6. のアバター

    絵を描くことが好きで、広告の裏が白紙だと、いつもびっしり絵を描いていた
    いつからから詩も書いていて、詩集ノートが何冊もある。
    ヨーカドーで、大人に混じってワープロ売り場でひとりでいじって使えるようになり、文章を打っていた

    テスト前にマンガを読んだり、絵を描いたりしていたのが見つかって怒られた

  7. のアバター

    子供の頃、母親の顔色を伺いながら、生活していました。
    機嫌が悪いと怒られる。
    20代の頃は、一緒にいた友人も怒られてしまい、友人には申し訳ない事をした。
    その記憶が今だにあります。
    その後、家を出ました。
    私は、家族愛というものが未だにわからないのはそのせいなのかな?
    50代になってもまだ、手探りで家族との繋がりを探しています。

  8. のアバター

    子供の頃から 本を読むことが好きで
    本屋で立ち読みしたりしてました
    貸本屋の走り?みたいな所(駄菓子屋さん)で
    読んだ「美内すずえさん」の 漫画の続きを
    数十年経って 読むことが出来ました

  9. のアバター

    ・時間を忘れて夢中になったこと…学校から帰ってきたらランドセルを置いてタモとバケツを持って川へ行きメダカやザリガニを取りに行ってました。
    (何ヶ所かあった川は現在は埋め立てして道路になってしまいました)

    ・歌が好きだったので歌詞を覚えたくてテレビに釘づけで音楽番組やアニメのオープニング曲、エンディング曲を広告の後ろに歌詞を書いて覚えて歌っていました。

    ・怒られたこと…かなり頻繁に川で遊んでいた私の姿を見たクラスメイトの子のお母さんが私に「遊んでいないで少しは勉強しなさい」って言われたこと。自分の母親からならともかく「なんであんたに言われなければならないんだよ」と小さいながらムカついて、お家に帰ってから母親に『◯◯◯さんのお母さんから☝︎言われた』と話たことを覚えています。

    ・小学校の夏休み『プールに行く日は最低◯◯日間は来ること』と決まっていましたが、プールが大好きだった私は毎日プールへ行き、しかも午前中と午後両方行った日もありました。さすがに母親に、いい加減勉強しなさいと怒られました。

    ・あきれられた、笑われたこと…
    すっごく恥ずかしいのでコメントしようか迷っていましたが(笑)
    幼稚園の頃、男の子って立って用を足すじゃないですか、なんで女の子は座ってしないといけないの?女の子は立ってしてみたらどうなるの?と思って私も立ってしてみたら下にダー〜ーってビチョビチョになった私の姿を見て母親に笑われたこと。母親が、そのことを小学校の家庭訪問の時にクラスの担当の先生に、こんなことがあったんですよと話して笑われたこと。恥ずかしかったぁ〜。

  10. のアバター

    幼稚園児から習字、ピアノ、そろばんと定番の習い事をさせられていました。その中で1番夢中になれたのは習字でした。今、30年ぶりに習字を再開して「楽しい」を思い出し続けています。
    (そろばん、ピアノは辞める基準を決めて辞めました)

  11. のアバター

    推理小説、赤川次郎さんの本が好きで
    新しいものが出れば購入し、片っ端から読んでいました。
    今でも本を読むのが好きです。
    今は宇宙の法則とかの本を読むことが多いです。
    本質が知りたい欲と推理小説、なんとなくつながっていますかね(笑)

  12. のアバター

    何で怒られたかは分からない、ただすぐ泣く子供で、すぐお祖父ちゃんお祖母ちゃんの所へ行く子だったので、お祖父ちゃんと母の言い合いになり、その事も怒られていたのかもしれない。
    母が怖かったから、母の言葉ですぐ泣いていたのかもしれない。それ以外は中学生になるまでは、弟妹や近所の子達と毎日毎日日が暮れるまでとことん遊んでいた記憶が蘇ってきました。
    オタマジャクシを取ったりからトランシーバーを持って林に入ったり、ゴム飛びをしたりと時間を忘れて遊んだ事
    本当に楽しかった。この大事な記憶
    何故蓋をされていたのか?子供の時の長い時間が楽しかったと思い出す事が出来て良かったです。

  13. のアバター

    私もおまじないが好きでした。
    実際におまじないをしたことも多々ありましたが、おまじないで叶った人の体験談を読んだり、幸せになるグッズをお小遣いから購入したりしていました。
    そういう本を買って読むことに何時間も費やしました。

    その結果、片思いが両想いになったことはありませんでした 笑
    それ以外は叶いましたね~。

  14. のアバター

    絵を描くことがとにかく好きでした。
    電車のくもり硝子や土の上にもいつも描いていた。
    ここ十年はまさに本当に好きななのか、ただ得意なことなのか検討中です。

    幼少期、近くの公園の遊具に大きな落書きをして知らない上級姓たちに怒られ、クレヨンをその場で捨てられました。
    ただあの時ののびのび描いた開放感は今でも良く覚えています。

    その後、母が菓子折りを持って近所に頭を下げに行き、それでも引越したばかりで、シングルマザーでもあったせいか、心無い隣人の言葉に夜、泣いてしまい、はじめて、あ..失敗したな、ごめんなさい。と、とても悲しくなりました。

    母は私を叱らず、全て自分のせいだから、と言ったのが余計に悲しかったし、悔しくもありましたね。

  15. のアバター

    周りの人とちがうとおこられ
    ましたので、他人にあわすように
    なりました
    アイドルが大好きでした

  16. のアバター

    おまじないが好きだった。

  17. のアバター

    時間を忘れて夢中になった記憶で思い出すのは小学生の頃、鉄棒の技ができるようになるまで。
    今でもずっと好きなことは歌を歌うこと。
    怒られたことで思い出すのは父親から自分の言いたいことをはっきり言えないことで怒られていたこと。

  18. のアバター

    本の続きが気になって、電気を消されても豆電球の灯りで読んだりしていました。
    今まで忘れていましたが、合唱団でコンクールを目指して歌っている時間も楽しかったです。

    怒られたことは、知らない景色が見てみたいと思い、町の外れまで歩いていったら、近所で見かけない子供が歩いている、と大人に声をかけられて、走って逃げた(引き返した)ことがありました。
    今のリハビリの仕事とはあまりつながってない感じです。
    今のお仕事は大好きです。

  19. のアバター

    ピアノを弾くこと
    弾きながら歌を歌うこと

  20. のアバター

    小学校2か3年生のときに、児童館で漫画を夢中になって読んでいて、声をかけられても気づかなかったことがあります。
    自分では自覚が無く、後で人から教えてもらいました。

    バレエ漫画のスワンだったと思います。

    継母から虐待されていて、現実生活が辛かったせいか、この時以外も本の世界に没入することは時々ありました。

  21. のアバター

    色んなことが変わると思います。
    仕事に関わることが楽しめたり、久しぶりに創作活動しています。
    発表とかはしないけど、静かに楽しんでいます。

  22. のアバター

    子どものころ、時間を忘れて夢中になったこと。
    自由研究で化学や生物の実験をすることと、音楽活動をしている時。
    (鼓笛隊や吹奏楽部で活動)
    その頃はそれらを活かして進路や就職をしなかったけど、今も音楽は別の形で続けていて、その時間が楽しいと感じている。
    職業にできるかは別だけど…

  23. のアバター

    19から21の頃、好きでケーキ屋でバイトしてました。そして、お金がかかるから製菓専門学校には行けなかった。
    数年間バイト生活をしてて、正社員になりなさいとよく母親から怒られて、不動産の事務職の正社員に慣れた。何となくそれを20年続いた後、海外へ行った。一から勉強し、製菓学校へ行き、今やっとケーキ屋の正社員で働いている。もう私は50、海外だからやり直せて就職先があったのかもしれない。

  24. のアバター

    分解して怒られていた
    多分、小さい目の機械物
    好奇心が旺盛でどうなっているんだろう〜と思っていたんだろう
    でも、今は理系工学系は全然です

  25. のアバター

    私は、お菓子作りとお花の寄せ植えが好きなんですが、やっている時はワクワクしています。
    実際このふたつが仕事になるのか、、、仕事となると専門性が入りますね。動けるかどうか。今は自信がありません。

  26. のアバター

    危ないから入っちゃダメよーと大人に言われたことはなんでどうしてって思う前に行動しちゃってた!
    案の定怪我したり、その場所管理してる人に注意されたりした。
    でもそこにスリルがあってワクワク楽しかった。
    こうして今元氣に生きている私です😊

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