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私は既婚者で健常児と障碍児の2人の子どもがいます。
育児で悩む事も沢山ありますが、
それなりに他の助けを得ながらここ迄やって参りました。
震災後色々考えさせられる事が多く、
又、少しスピリチュアルの世界に興味が出てきました、
今は滝に打たれながら、色々考えさせられる事が多く、
物質的豊かさより、精神的豊かさがとてもほしくなりました、
人を助けるという想いは昔からとても有り平和主義者だと思っています、
そして、今、私はターニングポイントに入っている様に感じます、
今、昔付き合っていた方と再会し、もう一度やり直したいと私は考えていますが、
私のカルマや、今の主人と、ずっといる事が今世でのテーマなのでしょうか。
私は子供を2人産んでながら、
産声を一度も聞いた事がありません。
再婚を望んでいる彼の子どもが欲しい気持、
彼に暖かい家庭というものを伝えたい気持があります。
今は中々上手く会えません。辛いけれど、お互い既婚者同士なので、
彼は私のどこに惹かれたのだろうと、そんなに可愛い訳でもないのにと思います。
生まれてくれた我が子に障がいがあると知ったものの
この様な障がいが表れたのかは病院の先生にも分からないと言われました。
障がいのある子供を産むのも、又、私は人の生死によく出会ってきた気がします、
もう、誰も死なないで欲しいとの気持からフォーマルの服を捨てようと思いました。
私の今世、何をする為に生まれてきたのでしょうか、私は今、本当に好きな人と一緒になりたい、
2人で幸せを築きたいと思っています、贅沢でしょうか、
この先、どうすればいいのか、全てが簡単ではないと思うけれども、
微力ながらでも人をお助け出来るなら出来る範囲でしたいとも思っていますし、
彼とも一緒になりたい、
障がいを持つ子供の意味とは?
沢山書いてしまい申し訳ありません。
私のカルマは何なのか、今、視て頂く時がきている感じもします。
どうぞよろしくお願いします。
▼アドバイス結果
【守護霊】 巫女様
【オーラ】 水色
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それでは、あなたのご質問について、お答えします。
震災がキッカケで色々考えさせられることも増え、
スピリチュアルの世界に興味が出てきたとのこと、
心の奥底にある、「魂」部分が目覚め始めてきたのですね。
残念ながら震災は、
現在の人の心が荒んできたことを見越した故に必然的に起こってしまった災害、
2度とこのような災害が起こらないように、日々私たちが人との繋がりに重きをおいた
物質主義的価値観でない、心を中心にした霊的な価値観の元で生活していきたいものです。
さて、あなたは今、ご自身でターニングポイントであると感じていらっしゃるのですね。
人生のターニングポイント、何かの始まりなどは、他人からいわれるものではなく、
自分自身で感じ取るものであり、
あなたがそうお感じになっておられるのであれば、まさにその時なのでしょう。
その裏付けとしては、
あなたに付いていらっしゃる「巫女さんの守護霊」
があなたにメッセージを送っていらっしゃる事、
そして、「水色のオーラ」が全身を包んでいることからも私には視て取れます。
いま、あなたには昔にお付き合いされていた男性がいらっしゃるのですね。
現在のご主人と図っている事に疑問視されていらっしゃいますが、
現在のご主人には何か問題がお有りでしょうか?
生活がやっていけないほどの一方的な暴力等の問題があるのなら別です。
しかし、私にはそのような姿は視えません。
決して問題はないように思えます。
昔お付き合いされていた男性は、あなたにとっては「恋愛の学び」の対象でありました。
そして、既にその「学び」は終了されているはずですね。
いま、あなたたちが好き合っているその姿は、残念ながら「過去の恋愛」であり、「妄想」です。
その点に気を付けてください。
あなたの「守護霊」も、ご主人を差し置いて彼と会うことのあなたの「動機」に賛同していません。
ですから、彼とはうまく会えないはずです。 会わせることを拒んでいるのです。
それは、あなたの「家族」を不幸にするからです。
彼と再会したことの意味は、かつて「恋愛の学び」をしたもの同士が時間を経て出会っただけのこと。
お互いが既婚者であるのだから、お互いの「結婚生活」での愚痴などを聞いてもらえる
「癒しの相手」として、仲良くするくらいなら気心も知れている相手、お互いの心の糧にもなります。
そのような「動機」で彼と接するのなら、問題はないことでしょう。
あなたに勘違いしてもらってはいけないことがあります。
それは、「恋愛」と「結婚」とは人生において、「魂」のレベルでも「学びの目的」がまったく違うのです。
「恋愛とは感性の学び」であり、「結婚とは、忍耐の学び」であります。
「恋愛」は、男女間という本質的な意味でお互いに完全理解することが不可能な異性同士である
「男」と「女」の感性の違いをお互いに学び合うために、色々な異性の相手とお付き合いすることで、
様々な異性の感性を学び合うことに本質があります。
楽しい時を過ごすこと... 相手の思いやりを感じて幸せな気分に浸れること...
これらの心地の良い、
幸せな状態を感じることも大切な学びの醍醐味ではありますが、
それは「恋愛」の本質ではないのです。
お互いの「感性」を学び合うことが目的なのです。
(ここから先は相談者さまだけのお楽しみです)